[写真]小保方研究員退職願の承認に際しての野依理事長のコメント

野依良治理研理事長による小保方晴子研究員退職願の承認に際してのコメントは次のとおり。

 STAP論文が公表されてからこの10ヶ月間余り、小保方晴子氏にはさまざまな心労が重なってきたことと思います。このたび退職願が提出されましたが、これ以上心の負担が増すことを懸念し、本人の意志を尊重することとしました。
 前途ある若者なので、前向きに新しい人生を歩まれることを期待しています。

【動画】STAP細胞問題 小保方氏が会見し謝罪「未熟さで迷惑かけた」

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