記者:あらためて離婚の条件を教えていただけますか?

山口:すみません、伝えてなかったですね。このように毎日忙しく活動させていただいているので、もちろん実際、子供を毎日育てて、ご飯を作ってっていうことはできないので、親権は母親にお願いをして、養育費だったり、それ以外の全てのこと、子供に関わる全てのことは私が持つと。そして彼女は専業主婦だったので、もちろん蓄えもありません。これからのことはこれから決めていかないといけないことがたくさんあるので、子供と一緒に住む住居であったり、生活すること、これから援助を続けていきます。

記者:別居したときにも別々に借りてっていう形だったんですかね、住まい、また新たに。

山口:都内に住んでいて、近くに住めるように家探しをしてて、この時期になったっていうのもあるんですけど、歩いて数分のところに住んでいて、そこがなかなか1軒ではなかったので、いろいろと探していて、まぁ、っていう感じですね。

記者:お子さんとは自由に会える感じなんですか?

山口:はい。先ほども言ったとおり365日、24時間会えます。

記者:いつでもとうことですか?

山口:そうですね。ただ、まぁ忙しいので、変わらないと思いますけど。

記者:山口さんは自分に何が一番足りなかったと思いますか。