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 2020年東京五輪の招致をめぐる資金不正疑惑で日本オリンピック委員会(JOC)が立ち上げた調査チームは1日、調査結果を公表する。
調査チームは、外部の識者で早川吉尚・立大教授が座長を務め、宍戸一樹・弁護士、久保恵一・会計士の3人で今年5月に構成された。

会見する調査チームの早川吉尚座長(右)

※この会見の模様を中継録画でご覧いただけます。