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 日銀の黒田東彦総裁が20日午後3時半から記者会見し、金融政策決定会合での決定内容について説明する。

[資料写真]前回11月1日の決定会合後の会見での日銀・黒田総裁(ロイター/アフロ)

 同会合では短期金利はマイナス0.1%、長期金利はゼロ%程度で推移させるという現行政策を維持することを決めた。景気の現状判断については「緩やかな回復基調を続けている」とし、これまでの表現から引き上げた。

※THE PAGEではこの会見の模様をライブ配信します。

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