天下り問題で最終報告 松野文科相が会見(THE PAGE編集部)

日本テレビ:『NEWS ZERO』の〓*ジマ 00:24:09〓です。松野大臣を含め、歴代の文部科学大臣の責任というのはあるのでしょうか。

松野:当然のことながら、文部科学省の、その時代、時代の最高責任者は大臣でありますから、そういった意味において、政治家としての大臣の責任はあるのだろうと思います。しかしこれはもう行政の継続性の問題があり、どういった形で責任を取るかといえば、現在の大臣である、文科省の責任者である私はすでに大臣報酬、自主返納を6カ月という処分を自らに科しておりますけれども、そういった現在の大臣がその責任を負うと、結果責任として負うということではないかというふうに思います。

記者2:〓ニ***** 00:25:26〓です。1月の処分のことについて。早稲田事案に関わった藤原、当時の人事課長が停職といったときに、今回は直接、関わっている〓****00:25:35〓さんは停職になったと思うのですけれども、それ以外、人事課長として直接関わっている〓セキ 00:25:41〓さんですとか、あとほかの方々の処分が減給になったと。そこの処分の基準の違いっていうのは、なんなのでしょうか。

※一部、判別できない箇所がございますことをご了承ください。

【中継録画】文科省天下りあっせん問題で最終報告 松野文科相が会見

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