#01 「POI」

大阪・北野高に進学校6校集結 熱い英語ディベートで交流


このディベートは肯定チーム(Government)と否定チーム(Opposition)に分かれ3分ずつ交代で話すなどしてジャッジを説得。肯定・否定のチームになるかは主催者が決め、議論の中身や説明など、より説得力があったチームが勝ちという仕組みになっている。

 ディベートの途中で疑問点などがあれば、片手を頭の上に、反対の手を伸ばしながら「POI(Point of Information)」と声をかけ、質問することもでき、これもPOIにより積極的に議論できているかジャッジの対象のひとつとなる。

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